よくある困りごと
現場が終わっても、仕事が終わらない
写真がLINEに残っている
作業報告に抜けがある
事務所から現場へ確認の電話が必要
紙・Excel・メールに情報が分かれている
現場が終わっても請求できる状態になっていない
依頼から請求まで、一つの流れで
01依頼を受ける
現場と設備の情報とともに依頼を記録します。
02技術者が訪問
現地で点検・修理・設置を行います。
03記録を残す
部品・作業時間・写真をスマートフォンで記録します。
04事務所で確認
記録の抜けを、問題になる前に見つけます。
05パッケージ作成
請求できる状態の報告書を自動でまとめます。
06引き渡し
経理やERPへ送付し、請求できる状態にします。
現場
現場ではスマホだけ
技術者が持つのはスマートフォン一台。作業しながら、その場で一度だけ記録します。
- 作業内容
- 使用部品
- 写真
- 作業時間
- 必須項目チェック
電波が届かない場所でも入力でき、通信が戻ったときにまとめて送信します。
案件 #4021オフライン
作業内容フィルター交換
使用部品2件
写真4枚
作業時間1時間20分
点検表未入力
通信が戻ったら送信
事務所
事務所では確認するだけ
入力し直す作業はありません。届いた報告を見て、足りないところだけ確認します。
- 報告内容を見る
- 不足を確認
- 必要なら修正
- CSV / Excel
- 会計・ERPへ渡す
そのまま請求できる状態で、会計ソフトやERPへ渡せます。
本日の報告1件 要確認
案件
現場
状態
4021
4号棟 空調
確認待ち
4020
本館 給湯
確認済み
4019
倉庫 換気
確認済み
CSVExcel会計・ERPへ
従業員10〜100名の サービス事業者向け
最初のお客様は、設備の保守・修理・点検・設置を請け負う事業者です。 介護施設や建物の所有者ご本人ではなく、それらを支える事業者を対象としています。
支える相手
介護施設商業ビル工場飲食店医療機関専門設備の保有者
現在の状況
このシステムはプレアルファ段階です。上記のワークフローは実際の 製品の方向性であり、まだ稼働している製品ではありません — サイト内で見られるインタラクティブなサンプルは、Creditsを消費しない 固定シミュレーションであり、その旨を明示しています。最初のバージョンは、 範囲を区切った有償の「一緒に作る」設計パートナーとともに検証を進めた上で、 より広く提供していく予定です。
